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捻挫への施術

お客様が足を引きずられてご来店されました。できるだけ病院に行かず、薬の使用も極力させていらっしゃるお客様です。


“昨晩捻った”とのこと。

足首の外側が青くなり、大きく腫れていました。



CS60で一番痛む箇所を探し、絵筆で軽くタッチするように施術しました。施術しているうちに痛みが引いていくそうです。お帰りの際には足首が緩んで足裏をぴったり地面に接地できるようになったとのこと。



そして、ちょうど一週間後に経過確認のため再度ご来店くださいました。

信号で思わず走り出しそうになるほど痛みが解消・回復されたとのこと。


下の写真はその時に撮影したものです。時間が経って皮下出血が大きく表れ、今回の怪我の大きさがうかがわれます。驚きました...


ゆっくりと関節を伸縮させてみましたが、緊張もなく痛みもないとのこと。

靴下を着用して頂き、その上からCS60を当てていたら靴下の一部が黒くなったので、これも記録用に撮影。いつものとこながら、どういう化学反応が起きているのか定かではありません。(どこかの研究所で実験してくれないかしら。いや本来CS60本部が出資してやるべきか...)

さらに、今日の写真を送ってくださいました。

皮下出血もだいぶ引いてきているようです。多くの方を施術して分かったのですが、足首を捻挫すると、関節に硬さが残ったままの方が少なくないようです。また同じところを負傷しやすくなります。硬さが残らないよう今後も継続してケアさせて頂きたいと思います。




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